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節分や二人の歳を足してみる 魅歌

今年も豆を撒いた。

ぱらっぱらっぱらっぱらっ、豆の音!




我が子らの幼い頃は、

鬼のお面を被り盛り上げてくれた我がパートナー。

結婚や独立で子らが巣立ち、

近年はふたりだけの豆撒き。


二人の歳を足して五十三だった、あの頃。

今や百を優に超え、 年の数だけ豆を食べたら大変なことに(笑)


元気で居たい。元気で居て欲しい。

願いを込めて、今年も豆を撒いた。

叶いますように…


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